2018年11月19日経営者向け「職場のハラスメント防止対策」セミナー開催

社員が明るくイキイキしている職場は、

コミュニケーション、笑顔が溢れて人材定着しています。

しかし、全国の労働局に寄せられた「いじめ・嫌がらせ」に関する相談が増加しています。

2017年約7万2千件で、6年連続で最多を更新し、

企業で働く3人に1人が「過去3年間にパワハラを受けたことがある」と回答しています。

パワハラ等が企業に与える影響は、「職場の雰囲気が悪くなる」「社員が能力を発揮できない」

「社員の心の健康を害する」等々、企業は損害賠償請求されるリスクも負い、求人に影響もします。

厚生労働省はパワーハラスメント防止策を企業に義務付ける動きもあります。

この機会に、セクハラ・パワハラの理解を深め、職場のハラスメント防止対策について考えましょう。

 

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